かごしま市たまざと団地のピアノ教室。初心者大歓迎!教室を始められたばかりの先生方や独学の方へも。

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練習の風景を動画で撮ろう!特におすすめの撮影場所はココ!

Chizuyo Inoue
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動画撮影のおすすめの場所NO2 ぴぴピアノ教室
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Chizuyo Inoue
鹿児島県で、ぴぴピアノ教室『大人のピアノ教室』『子どものピアノ教室』を開いています。 音楽好きの人を一人でも多く増やしたい思いで活動中です。
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ぴぴピアノ教室、いのうえちづよです。

動画撮影のおすすめ

今日はコレについて書いてみます。

 

演奏の位置を確認

野球で素振りってありますよね。

構えの時って腰を低くして
しっかりと腰を支えて
バットを振りますよね。

あれと全く一緒で、

曲を弾く時は、

手首の位置が
しっかりと定まっていたほうがいいです。

 

素振り、

例えば、剣道だったり、
テニスだったり、

の場合も、腰の支えが必要でしょう?

あれと、全く一緒。

 

ピアノの時は、腰の支え=手首の支え。

 

鍵盤を弾く時は、

指の付け根からの上下運動で弾くので、

 

手全体を上げ下げして弾きません。

 

・・・で、今日は、

 

動画を撮りましょう!

 

 

 

SNSやブログにアップする時と違って、

 

ポージングを気にせず、

真横から撮ります。

動画撮影のおすすめの場所NO2 ぴぴピアノ教室

 

手の位置をしっかりと映して、

 

確認してね。

動画撮影のおすすめの場所 ぴぴピアノ教室

 

”ふんふん・・・なるほど~[/voicer

 

演奏動画を見させて頂いた時に、
この手首の位置が上下する運動がなくなると良いのになあという方を時々見るんです。

 

ある音だけ上下する為に、

音が変わってしまったり、
音量が変わったり、
次の指が違う音を押さえてしまったり、

という方を見ます。

 

よくミスる場所の演奏動画を、丁度真横の、平行の位置から撮る

今日のまとめ

ピアノを弾く時の支えは、手首。

上下運動がないか、動画を撮って確認。

動画のおすすめのアングルは、真横

 

以上でした。

今日もお読みくださってありがとう。

良い一日をお過ごしください。

 

鹿児島市玉里団地ぴぴピアノ教室【大人の教室】
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